専修大学ラグビー部応援掲示板
中央大戦・立教大戦
- SEN
2026/05/25 (Mon) 12:52:59
立教大学が大東大をダブルスコアで下しました。
中央大学もオープン戦好調です。
この2校、31日と6月6日のゲームは実力伯仲のゲームが期待出来そうです。
怪我人がおりベストではないですが出場する選手には頑張って欲しいですね。6月はこの2試合の他に明治・大東大・立正大・東海大戦など、良いテストマッチスケジュールとなっており現地応援が楽しみです。
Re: 中央大戦・立教大戦
- 質実剛健 URL
2026/05/25 (Mon) 14:01:26
今年のオープン戦では東海大だけには負けられない。この試合こそリーグ戦の前哨戦となる。勝敗は監督次第だ。
Re: 中央大戦・立教大戦
- SEN
2026/05/25 (Mon) 22:12:39
東海大の主力は対抗戦選抜対リーグ戦選抜に招集される為、1本目はABないしは Bチームが相手となることが予想される
専修大も春季大会で活躍した選手は選抜に招集される可能性あり。
そんな東海大に勝利出来たとしても参考程度。秋の本番とは全く別物。
秋本番迄は模擬試験。
- 質実剛健 URL
2026/05/25 (Mon) 18:46:10
専修の首脳陣は新入生をオープン戦に実践起用する。同時に秋の本番迄は、オープン戦で極力レギュラー候補を半数は組み込みたい。レギュラー候補の出場こそ現在の専修に求められます。そして秋本番に真の力の結集が具現するのです。
春季大会 武蔵大学 - 管理人
2026/05/23 (Sat) 20:05:10
専修大学 59-19 武蔵大
[前半] 28(4T4G)-12(2T1G)
[後半] 31(5T3G)-7(1T1G)
①柏原弘季2 ②田村武士2 ③松本朝陽1
④金田奈琉1 ⑤小瀬村凜2 ⑥小田悠之介1
⑦小口 篤4 ⑧齋藤源輝2 ⑨松野力也1
⑩大久保怜4 ⑪今村琉慈4 ⑫吉水大輝1
⑬川瀬雄介1 ⑭野村映登3 ⑮殿川弘樹1
(リザーブ)
⑯岩崎煌生3 ⑰今村太一1 ⑱金澤彰汰2
⑲中務汰一2 ⑳清水将太郎2 ㉑山下丈二2
㉒鈴木士穏1 ㉓川原田蒼士3 ㉔松崎大志1
㉕岩崎貴寿1 ㉖櫻田悠眞2
ここまでBCチームは苦戦を続けてきましたが
徐々に修正され今日のゲームでも前を意識した
ディフェンスやラインブレイクするプレーが
観られるようになった。また、接点での厳しい
当たりも出来るようになりました。
武蔵大はスピードあるアタックを積極的におこない
攻めたが、専修大のディフェンスに苦戦しキックを
選択する場面が目立った。残念だったのが専修大の
ディフェンスが甘くなる場面が時々あり、トライを
許してしまったことです。
しかし、全体の流れはかなり良くなり、安定した試
合運びができた。
一年生も大学ラグビーに慣れてきたようで、良いプ
レーをみせようになった。⑥小田悠之介選手は恵ま
れた身体を生かした豪快なプレーが素晴らしかった
⑨松野力也選手、⑫吉水大輝選手、⑮殿川弘樹選手
たちも将来性を感じる動きを見せていた。
ケガ人が多い現状ですが、今出場している選手達の
成長とレギュラークラスの復帰ができた時は、相当
なチーム力になると思います。
Re: 春季大会 武蔵大学 - 質実剛健 URL
2026/05/24 (Sun) 09:45:07
管理人さんありがとう。武蔵大学にBCチームの挑戦でしたか。それも一年生の活躍と首脳陣の構想は見事です。このBCチームの頑張りはリーグ戦やがジュニア戦への大事な一歩です。専修の選手は誰一人として気は抜くことはできません。この緊張感を謳歌し、晴れの舞台を目指せ。
ワクワクチーム - 質実剛健 URL
2026/05/23 (Sat) 20:05:45
専修首脳陣は専修ファンをワクワクさせるチーム作りを行っている。何が飛び出してくるのか夢がある。あとはリーグて誇る強き時代の泥臭い専修ラグビーを彷彿させて欲しい。
Re: ワクワクチーム - SEN
2026/05/23 (Sat) 23:19:11
春季大会(公式戦)にBCチームメンバーを当てて来たのにはビックリしました。上位校はU20やXV招集などでベストメンバーが組めていないところがありますが、我が専修大学は招集されていない為現状でのベストメンバーかと思いました。首脳陣の思惑があったのだと思います。
結果的にはしっかりボーナスポイントも取れたし、ファーストジャージに身を纏ったBCチームの選手を見られて良かったです。季節外れの寒さも吹き飛ぶナイスゲームでした。
青学戦について。 - アタック URL
2026/05/19 (Tue) 10:19:13
青学とのA戦について。改めて動画を拝見しました。基本的には最高の内容でした。理由は安定したサポートの連続の徹底にあったようです。このリズムこそ暗黙の好プレーを産み出していたようです。サポートの徹底こそ命綱であることがわかります。ただ後半、フォワードのバランスが崩れたことが気になりましたが。この検証はアナリストが実施済みでしょう。試合毎に完成度を増す専修、次戦に期待したい。
本領は経験から。 - 伊勢原 URL
2026/05/17 (Sun) 19:44:38
専修BCチームは今日で5戦目、徐々に本領が見えてきました。この流れからジュニア戦に向けて安心材料となる。力があればあとは経験です。夏合宿の頃には勇姿が見られるだろう。
Re: 本領は経験から。 - 緑風
2026/05/18 (Mon) 10:03:30
ジュニア戦頑張って欲しいね。
カテゴリーアップの為にも。
Re: Re: 本領は経験から。 - ファン URL
2026/05/18 (Mon) 11:42:52
毎年、新入部員を出場経験させるスタッフ。ファンとしてはハラハラするが、多分このことはリクルートに自信を持っていなければ出来ない。過去との違いは常に秋のリーグ戦とジュニアを展望しての対応なのだろう。
OP戦 明治学院大学 - 管理人
2026/05/18 (Mon) 00:18:08
専修大学C 73-19 明治学院大A
[前半] 40(6T5G)-14(2T2G)
[後半] 33(5T4G)-5(1T)
①柏原弘季2 ②田村武士2 ③松本朝陽1
④金田奈琉1 ⑤小瀬村凜2 ⑥小田悠之介1
⑦小口 篤4 ⑧齋藤源輝2 ⑨松野力也1
⑩大久保怜4 ⑪今村琉慈4 ⑫吉水大輝1
⑬川瀬雄介1 ⑭野村映登3 ⑮殿川弘樹1
⑯岩崎煌生3 ⑰今村太一1 ⑱金澤彰汰2
⑲中務汰一2 ⑳木村叶夢1 ㉑三輪駿太1
㉒清水将太郎2 ㉓櫻田悠眞2 ㉔森田藍太郎1
㉕中川裕喜3 ㉖川原田蒼士3 ㉗鈴木士穏1
㉘松崎大志1 ㉙岩崎貴寿1 ㉚柿崎広太朗1
前半チームは優勢なスクラムから積極的なアタック
を展開しトライを重ねる
アタックはキックチャージやオフロード、パスの展
開、モールなど多彩な攻めを見せた
一方ディフェンスは今ひとつで、甘いタックルで
たびたびラインブレイクされたのが目立った
終盤に専修の反則から早いリスタートで一気に攻めら
れたトライと、ほとんどディフェンスできず取られた
トライが残念だった
後半チームは前半同様に積極的なアタックでトライを
取れたが、ディフェンスは悪くなり簡単にラインブレ
イクされる場面が目立った
専修大学C 26-14 明治学院大B
40分×1 (4T3G)-(2T2G)
①鶴田英士1 ②今村太一1 ③只野智也3
④三浦陸2 ⑤中村駿人1 ⑥木村叶夢1
⑦斉藤丈一郎1 ⑧櫻田悠眞2 ⑨奥野裕次郎4
⑩森田藍太郎1 ⑪川原田蒼士3 ⑫鈴木士穏1
㉒稲山洛太郎2 ⑭岩崎貴寿1 ⑮柿崎広太朗1
⑯佐藤大智2 ⑰金澤彰汰2 ⑱中務汰一2
⑲中川裕喜3 ⑳清水将太郎2 ㉑三輪駿太1
㉓松崎大志1
試合開始9分に、専修のノックフォワードから
速いリスタートで取られたのと、13分に専修の
アタックからボールをもぎ取られトライされる
など前試合よりさらにディフェンスが悪くなる
アタックしている時に、いつターンオーバー
されるか分からない不安定な内容だった
そんな中で、⑩森田藍太郎選手、⑭岩崎貴寿選手、
⑮柿崎広太朗選手が良い動きをしていたのが印象
的で今後の成長が楽しみに思えました
Re: OP戦 明治学院大学 - 伊勢原 URL
2026/05/18 (Mon) 08:20:28
東福岡出身の遠藤、吉水選手の臭覚がジュニア戦での活躍が期待される。また、岩崎、柿崎選手のスピードコンビも魅力だ。それにしても専修の1、2年生の選手層は厚く、ジュニアではなく、リーグ戦のレギュラー候補の勢揃いだ。これで怪我人が回復したら大変なこととなる。頼もしい。
課題。明確な - アタック URL
2026/05/17 (Sun) 09:34:46
本日の明学戦の出場者を知りたい。このC戦に出場する選手個々人には課題を与え、その課題をクリアーすることを命じたい。選手一丸は大前提だか、一人ひとりの個性に応じた明確な課題を与える。このことはAもCも同じであり、その結果の検証が更に重要なのだろう。
Re: 課題。明確な - ファン
2026/05/17 (Sun) 13:31:48
ラグビー部のHPに写真付きで掲載されています。
Re: 課題。明確な - ファン
2026/05/17 (Sun) 13:45:48
前半終了
専修大学 40 vs 14 明治学院大学
青山学院大学戦の動画がアップされました - でんすけ
2026/05/15 (Fri) 14:58:32
関東ラグビー協会のホームページに先日の青山学院大学戦の動画がアップされました。
Re: 青山学院大学戦の動画がアップされました - 前へ URL
2026/05/16 (Sat) 14:29:05
今年の春季大会並びにオープン戦ではすべて勝ちたい。中でも負けてはならない試合は東海大となる。かつての専修のプライドを忘れて久しい。監督の年齢ならわかるだろう。,
Re: 青山学院大学戦の動画がアップされました - SEN
2026/05/16 (Sat) 19:17:24
前へ、さんに同感です。毎年春シーズン最終戦は東海大学に出稽古。
東海大学の胸を借りている感じです。
いつも東海大学は主力クラスと木村監督が不在の中での練習試合です。
秋の本番初戦はおそらく東海大学。数年前の東洋大学のような番狂せを期待します。そうすれば練習試合といえども下に見られることは無いと思います。今年の専修大学にはその可能性を感じ応援しています。
BC戦の大敗に関して。 - 前へ URL
2026/05/13 (Wed) 09:10:39
山学大並びに青学の大敗については何ら責められるべきことではない。それは経験値であり、高校ラグビーから大学ラグビーへの卒業試験と考えているからである。むしろ個人的には、指導者の勇気ある決断と思う。問題はここで単なる大敗で終わらせては折角の卒業試験の意味がない。提案として出場した一年生のみで、今後の専修ラグビーのあるべき姿の議論を尽くすことである。もちろん、その場ては口を挟まずに首脳陣も同席する。